しっかり目を開けて夢を見よう

カテゴリー:季節のイベント

1年の半分を「夏越しの祓え」でスッキリ

一年のちょうど半分にあたる、6月のみそかに全国各地の神社では、大祓え(おおはらえ)の神事が行われます。「大祓え」大祓えの神事は、日本に古くから伝わる神道的な文化で、人々の罪やけがれを祓い清めるものです。この大祓えの神事は、毎年、2回…

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春の星や流星群を見落とさないでね

寒さがやわらぎ天体ファンがそろそろムズムズしてきたのではないでしょうか。4月の上旬から土星、火星、金星が見えていましたが、下旬になるとこれに木星が加わり、いっそうにぎやかになります。南東から東にかけて、空の高い方から土星(約1等)、火…

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太陽の力が弱まる冬至の意味と食べ物

冬至にすることは冬至(とうじ)とは、1年間のうちで太陽の位置が一番低い位置にあり、なおかつ日照時間が最も短い日のことです。当然のことながら昼の時間が一番短い日となります。冬至の年度別月日2022年:12月22日20…

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端午の節句の由来と行事、何をする

端午の節句=子供の日端午の節句(たんごのせっく)はいつなのか5月5日の子供の日です。端午は、5節句のひとつで、日本では奈良時代からつづく古い行事です。端午の端は、「はじめ」の意味で、5月最初の午(うま)の日のことで、必ずしも、5月5…

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中秋の名月2022はいつか 十三夜とは

満月は満月でも「中秋の名月」とは地球の温暖化や気候変動が激しくても日本には、四季はやってきます。中秋の名月は旧暦の8月15日の十五夜にお月見をします。現代の新暦で2022年は9月10日(土曜日)になります。旧暦は太陰太陽暦のことで…

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八十八夜、茶摘みと共に

「八十八夜」は「八十八夜」は、雑節のひとつで、立春の日から数えて88日目を(立春の87日後の日)指します。2022年は5月2日になります。私は、文部省唱歌の「茶摘み」で、八十八夜という言葉を知っていました。作詞 不詳作曲 不詳…

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2022の夏至はいつ、キャンドルナイトで過ごそう

夏至6月21日(月曜日)です。夏至はご存知のように1年で昼の時間が最も長い日です。二十四節気(にじゅうしせっき)のひとつで、「夏に至る」と書くように、この日を過ぎると本格的な夏の到来になります。逆の、夜の時間が最も長い「冬至」に比べる…

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2022年の立春と二十四節気

寒さが厳しい時期は同時に春を迎える季節でもあります。そう、暦のうえでは「立春」で春が始まります。立春は、節分の翌日で二十四節気(にじゅうしせっき)の春の始まる日とされています。立春2022年の立春は、2月4…

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2022年・春分の日は

春分の日内閣府は春分の日を「自然をたたえ、生物をいつくしむ」日とした祝日です。祝日法の制定時には、昼夜の長さが等しく、「自然のあらゆる生命が若々しく盛り上がる時」であるため、異議なく採用されたとされています。引用:政府広報…

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11月の満月 2021ビーバームーンはいつ

2021年11月の満月(ビーバ-ムーン)アメリカの先住民族ネイティブアメリカンがビーバーを捕らえるための罠を仕掛ける時期からこの名前がついたと言う説と北米に生息するビーバーが、11月になると寒い冬を越すために巣作り…

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