しっかり目を開けて夢を見よう

カテゴリー:雑学

パラアスリートの熱い魂

オリンピック、パラリンピックが終わり、各種目のアスリートたちの頑張る姿や、名言に感動しました。ご存じでしょうか、小山田雅人というプロゴルファーがいます。2歳の時に不慮の事故により、右腕の肘から下を切断しています。そ…

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日本の伝統文化・包む(tsutsumu)

「包む」の第一人者アートディレクターの岡 秀行(おか・ひでゆき) 1905-1995は、326 人の図案家を結集した全国商業美術家連盟(ACA) を設立するなど、特に独立系の図案家の職能と地位の確立を目指した。一方で、日本の伝統パ…

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祖先から伝わった危険な遺伝情報

危険を察知することは私たちの脳みその中には、大昔の祖先から受け継がれてきた情報がたくさん詰まっています。その情報の数々は遺伝的に受け継がれていて、現代ではもうとっくに役に立たなくなっているのにもかかわらず、しつこいほどに根強く受け…

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ここまでやるか掃除機ロボット

掃除機ロボットのたまげた進化掃除機ロボット「ルンバ・Roomba」は、世界でもっとも普及しているロボットのひとつです。ルンバ2021年2月26日に「ルンバ i3+」と、「ルンバ i3」を発売した。「…

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老化しないのか不思議な生物

不思議な生物「ハダカデバネズミ」「ハダカデバネズミ」という奇妙な名前の「すごいネズミ」のようです。ハダカデバネズミアフリカ大陸東部、サバンナの地下にトンネルを作って生活している。「ハダカデバネズミ」のハダカは裸でデ…

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伝統的な保存食 鰹節・かつおぶし

伝統文化の鰹節「世界一かたい」食べ物はな~んだ?そして、「世界一薄い食べ物になるものはな~んだ?」昔からの日本の保存食である「鰹節」です。鰹節毎日、いただくみそ汁、その汁物から麺類、煮物などのたくさ…

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死を意識するとスクルージ効果

まず英国の文豪チャールズ・ディケンズの中編小説「クリスマス・キャロル」という物語の概要をお読みください。「クリスマス・キャロル」この物語の主人公は、エベネーザ・スクルージという初老の商人で冷酷非情で守銭奴でエゴイス…

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危険な「ながらスマホ」

電車に乗れば、朝でも、昼も、夜でも半数以上の人が「スマホ」を操作している。びっくりするのは、最近は慣れましたが歩きながらの人やエスカレータに乗っている人など「ながらスマホ」は、後をたたないです。数年前には、左手にスマートフ…

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人生をみんなで楽しむ良寛さん

良寛さんの修業「円通寺」瀬戸内海の風光をのぞむ岡山県倉敷市の曹洞宗「円通寺」の修業は、それはそれはきびしかった。岡山県倉敷市 円通寺朝は3時に、たたき起こされ、洗面所に飛んで行って顔を洗う3時15分、あたり…

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認知のゆがみのパターン10

認知のゆがみとは小さな出来事でも、同じ状況にいてもそのことをどのように解釈するのか、いかに行動するかは人によって大きく違いがあります。同じ出来事に遭遇した際に、歪んだ捉え方をすることで自分の気持ちが不安になったりイ…

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