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カテゴリー:雑学

江戸の下町言葉 まずは挨拶から「こんにちは」

知っている人や友人と昼間に出会うと「こんにちは」と挨拶を交わす。別れる時には「さようなら」と言います。漢字では「今日は」と書きますね。そして、「こんにちは」の「は」は書くときは「は」で読むときは「わ」です。一般的には、「こんにち…

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インドの村で画期的な「デジタルデトックス・タイム」

先日「デジタルデトックス」」について掲載しました。長時間の使用を抑えて、頭も心もスッキリ「デジタルデトックス」これですが、記事を調べながら書いてるとインドのある村の ”デジタルデトックス・タイム” を設けて実践しているということが掲載さ…

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健康にはバランスよい「栄養と腸と食」

2023.01.30

食事について、よく言われるのが「三大栄養素をバランス良く摂りましょう」というものです。三大栄養素とは糖質(炭水化物)脂質タンパク質です。これに、ビタミンやミネラルも必須の栄養素で、これらを合わせ…

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長時間の使用を抑えて、頭も心もスッキリ「デジタルデトックス」

「デジタルデトックス」の言葉は若い人たちにとっては耳が痛いことでしょう。「デジタルデトックス」デジタルデトックスとは、一定期間スマートフォンやパソコンなどのデジタルデバイスとの距離を置くことでストレスを軽減し、現実世界でのコミ…

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【新発見】 ガンのリスクを減らし ストレスを軽減する「ガーデニング」

新しい研究によると、ガーデニングは「がん」のリスクを減らし、メンタルヘルスを高め、コミュニティを団結させるのに役立つ可能性があるといいます。コロラド大学の研究アメリカのコロラド大学ボルダー校環境学科の教授であるジル・リッ…

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日常生活に伝統文化を彬子さまと若者の「心游舎」とは

三笠宮の寬仁親王の第一女子 彬子(あきこ)女王殿下が総裁を務める一般社団法人「心游舎」は、日本の伝統文化を若い世代に触れてもらうことで、日本の本物の文化をつないでいくことを目的にしている。本物の日本文化を伝える現代版の寺子屋と位置付けて…

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神秘的なブルームーンが見えるのいつ2023

ブルームーン、青い月と言われると何か神秘的で本当に月が青くなるのだろうか。英語では「Once in a blue moon」といいフレーズで「めったにないこと」「稀なこと」という意味です。ブルームーンとはそ…

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義理と人情の相長屋暮らし「大江戸八百八町」

江戸府内は、武士の住む「武家地・ぶけち」が江戸城を囲むようにあって、つぎに町民が住む「町地・ちょうち」があり、さらに「寺社地・じしゃち」があった。江戸府内の総面積の六割を「武家地」が占め、残りの4割を町地と寺社地がを二分していた。寺社…

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江戸で大ブームだった日本の代表的おやつ「焼きいも」

みんなが大好きな「焼きいも」は、江戸の中期ごろからの始まりです。日本人の冬のおやつの代表格と言っても過言ではないですね。そんな「焼きいも」は意外に歴史が浅く全国区になったのは、江戸中期よりもさらに後になってからだった。…

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これが相撲の本質「蹲踞・そんきょ」の所作

力士は土俵に上がると、まずは「蹲踞・そんきょ」します。「蹲踞」とは尻を地面につけずうずくまってすわること。 貴人の行列に出会ったとき、うずくまって頭をさげる礼。 相撲や剣道などで爪先立ちで膝を曲げて腰を下ろし、膝を開いた姿勢をとること。…

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